
このSkillで書き出した映像
共有シートカルーセル v1.0.0
スマホに共有シートが立ち上がり、商品画像4枚が次々と切り替わるアニメーション。ブランド名、ロゴ、1行のストリップ付き。
- フォーマット
- ショート動画 · 9:16
- 尺
- 0:07
7秒・9:16 のクリップ向けの無料 HyperFrames ブロック。AirDrop 風の共有シートがスマホの下からせり上がり、あなたのブランドが何かを共有しようとしていると伝え、その中で画像4枚を次々と切り替えます。ロゴ、テキストストリップ、「受け入れる」「辞退」ボタンも付いています。送信者、共有するもの、ストリップの文言、ボタンのラベル、画像4枚、ロゴが変数です。
2026年11月3日 更新
得られるもの
- 7秒・1080×1920 の MP4
- 共有プロンプトの中で切り替わる画像4枚
- コピー、ボタン、画像、ロゴの変数
向いている用途
- ルックブックやコレクションの発売
- アプリや商品の機能紹介
- リール、ストーリーズ、ショート
向いていない用途
- 横型のフォーマット
- 5枚以上の画像
このSkillについて
/share-sheet-carousel Vael が Cerise トートの「a lookbook」を共有する共有シートカルーセルを作って。写真は4枚、ストリップの文言は「THE CERISE TOTE · HAND-STITCHED IN SMALL RUNS」、うちのロゴ入りで。
共有は、スマホで商品を見せるいちばん自然な方法です。共有シートカルーセルは、おなじみの共有プロンプト(「あなたのブランドがルックブックを共有しようとしています」)の中に画像4枚を収めます。コレクションもルックブックも機能紹介も、友だちから届いたばかりのもののように見せられます。
使い方
- 依頼:ブランド名、共有するもの、1行のストリップ、画像4枚、ロゴをエージェントに伝えます。
- 入力:コピーと色をブロックの変数に書き込みます。文字数はレイアウトの想定に近い長さに保ちます。
- レンダー:
npx hyperframes renderで下書きをレンダーし、いくつかのフレームを確認してから最終版の MP4 を書き出します。 - 再利用:変数は小さな JSON ファイル1つにまとまっているので、次のバージョンもレンダー1回で済みます。
コツ
- 角度や使い方の異なる正方形の画像を4枚使いましょう。
- ストリップの文言は短く、大文字で。
- ロゴは透過背景の黒いものを使います。
- リール、ストーリーズ、ショートに投稿しましょう。1080×1920 で作られています。
オープンソース
これは HyperFrames のレジストリブロックです。HeyGen と HyperFrames のコントリビューター(heygen-com/hyperframes)が作り、Apache License 2.0 で公開しています。ダウンロードはアセット込みのブロックに Reelity が書いた SKILL.md を添えたもので、エージェントが中身の埋め方とレンダー方法を把握できます。HyperFrames 本体は npm から実行されます。
始める前に必要なもの
- 用意するもの
- 正方形の画像4枚、ブランド名、短いストリップの文言、黒いロゴ。
- 依存関係
- Node.js 22 以降 — 必須 · FFmpeg — 必須
- 外部コスト
- ありません。HyperFrames は無料のオープンソースで、手元のマシンでレンダーします。
- 最終テスト
- v1.0.0 —
ユーザーレビュー
まだレビューはありません。インストールして最初に評価しましょう。
よくある質問
「受け入れる」「辞退」ボタンは変えられますか?
はい。どちらのラベルも変数なので、「Open」と「Later」など、短い組み合わせなら何でも使えます。
画像サイズはどれくらいが最適ですか?
880 px 以上の正方形で、1枚につき被写体ひとつの画像です。
なぜ無料なのですか?
HeyGen と HyperFrames のコントリビューターによるオープンソースの HyperFrames ブロックです。手を加えずに掲載し、エージェントが使えるよう SKILL.md を添え、自社ブランド Vael で作ったサンプルを付けています。







